![]() |
【第一章・大嘗祭の本義と産土信仰の神髄】 イザナギノ神の修理固成(つくりかため)は現在も進行中/日本の言霊が危機に瀕している/ 歴史は神と人類との合作/大嘗祭(だいじょうさい)の歴史/ウキ・スキの御祭神/ 霊界の本居翁からのヒント/大嘗祭では『古事記』が奏上された/ウキ・スキの秘儀/ 天神の寿詞(よごと)は宇宙規模/風日祈宮は太陽信仰に由来する/天皇日和/フトマニ/ 黒点の活動と太陽神界/須佐之男命の神命放棄/須佐之男命と大国主命との大陸教化/ 神人・宮地厳夫/少彦名神と大国主神の業績/世界に言向けするのは日本人の務め/ 江戸時代のトホカミエミタメ/日本の学界をしのいだスラヴィック博士/ マッカーサーは昭和天皇に傾倒していた/蘇民将来/大祓詞の眼目/神界・霊界のしくみ/ 天狗界の起源/鎮魂と魂振(たまふ)りの相違点/ほんとうの産土信仰/他 【第二章・目覚めよ日本民族】 外来宗教の霊的背景/シャンバラは天国か?/昭和天皇の富士神事/円高のマジック/ 禍神(まがつかみ)の霊障/十言の神呪(かじり)/日拝鎮魂法/ピラミッド・パワー/ 日猶同祖論(にちゆどうそろん)/コンロン霊界と天狗界のつながり/文明はなぜ衰退するのか/ 御遷宮と日本人の目覚め/ほんとうのミソギ/フトマニの練習/永遠に栄える伊勢の御神紋/ 北極紫微宮(ほっきょくしびきゅう)/世紀末予言の真偽/サニワの秘訣と具体例/ 五芒星(ごぼうせい)/産土神の神判/ウマシマジノ命の帰順/天神の寿詞(よごと)/他 【第三章・伊勢神宮と菊理媛】 天狗系の霊障/左脳優位民族と右脳優位民族/歴史には周期が伴う/ カルシウムの人体への吸収は太陽光線のおかげ/天関打開の秘言/呪力とは魔力なり/ 大般若経の魔力/修験道の発生/正系の神と傍系の神/アメリカの麻薬カルテル/ 三種の神器/世界にはびこる錬金術/歴史が実証する神国・日本/大嘗祭の真の精神/ ワン・ワールドは世界平和につながるか?/世紀末に横行する偽善者グループ/ 外国人学者の日本神話観/菊理媛はなにをささやいたか/日本とユダヤの協力/ 秘伝・姓名判断/産土神のお導き/荒祭宮の神秘/先祖と子孫の交流/他 |
||
| 超古神道Ⅱ 言霊と太陽信仰の神髄 | |||
| 上製本 438頁 B6版 新本 相曾誠治 著 山雅房 発行 5,060円(込) | |||