平成23年発行

  尾栄大寛 著  秘伝図解 手相術実占集

復刻 169頁 3,780円 並装 鴨書店 2011円

この本は、昭和33年の初版以来、
多くの実占家に高い評価をいただいて来ております。
また、占い師を目指す皆様のお役に立ってきた書籍です。

長い間、名古屋の日光堂書店様が、大切に発行されていらっしゃいましたが、
今回、ご縁があって、当店で復刻出版をさせていただく事になりました。
手書き孔版の復刻で、読みにくい点はございますが、
これからも、多くの皆様の「手相」研究にお役立ていただければ、
当店に取りまして、この上ない喜びです。
最後に、厚かましいお願いではございますが、
ネットをご覧になれない皆様にもお口伝え、ご紹介を宜しくお願い申し上げます

好評発売中!
 「図解占例 家相吉凶秘伝」8925円
    画相気色の最奥伝の書!

 林流相法 画相気色全伝
 (全) 

林文嶺

手書き孔版の復刻 
函入り上製本 B5 410頁
2010年
7200円 鴨書店発行

昭和48年に発行いたしました書籍の
復刻版です

文に欠け・飛びなどあり、また孔版のため、
読みにくい点もございますが、
何卒、御理解御了承の上、お求め頂きたく
お願い申し上げます。
 

 N9913-3
三位一体論 
流年による応期−家族の星・家相・墓
  N9913-2
 定本・干支三合法活断
−永久保存・吉方用法表−
   N9913-1
大気現象 定本・正しい年月日時盤の占い方

改題 実際鑑定法活断 
        
望月治 著    望月治 著     望月治 著  
上製本 
制化法の急所である「解神」の一覧表
B5版 287頁
   上製本・
十二支と九星による吉方取り早見表 
十二支と九星の最小公倍数36年(一生)分が
掲載されています B5版 333頁
   並製本 B5版 272頁
 年月日時の四盤による鑑定の入門書。
初免法は元より、中免法・奥免法・小時刻鑑定法の鑑定方法がよく判ります。
初版は昭和47年、今回は大幅に改訂して発行致しました。
  2003年発行 \13,000   2002年発行 \9,800    2002年発行 \7,800 
(一)序文
(二)本論
 1 自然の気としての五行思想
 2 制化法について
 3 廻座星の強度
 4 天干事象
(三)実例…新聞紙面に載った事件から 

(四)墓・家相・本命の因果律について
 1 実例…M君の場合
 2 星について…A家の場合
 3 男女の話
 4 因縁率…墓と命
 5 家相及びその影響について
 6 応期を逆に読む(広告のチラシより)
  @平成11年9月新築の物件
  A平成15年1月新築の物件
 
 娘の結婚
 8 貴乃花
(五)「思いつくままの記より」
(六)制化法における開運・吉方方法

(七)大気現象 理論篇-「干支学原理」より
(八)解神秘解一覧表
(九)結語にかえて
  第一章 知識的基礎
 第一 三合線
 第二 四七十系線と空亡について
 第三 地支盤について及び刑・害・合について

 第四 用方例
 第五 年月対冲早見表
第二章 実際活用
 第一 三合吉方
 第二 方位による影響
 第三 応期
 三合吉法用法
第三章 方災の解き方
(方位を犯した場合はどうするか)

第一 動土法、その他の用法
   初免法
(一)九星鑑定盤の作り方
 一 年盤について、および基礎篇
   土ノ気について
 二 月盤について
   月盤干支九星表の使用法
 三 日盤・時盤について
(二)日盤・時盤は大切な盤である
 一 四盤鑑定法について
 二 掛り鑑定の仕方
 三 主論
  実際鑑定例一(健康状態)
  実際鑑定例二(家の売買) 
  実際干定例三(息子の事と建増しの件)
  実際鑑定例四(秘伝とは?)
 四、鑑定の鍵
(三)掛り秘伝
 一白掛り〜九紫掛り及び病占と奥伝
 
 
中免法
(一)中免法の基礎
  注 裏盤について
 一 盤の組み方
   実際鑑定例六(方災による眼病)
   実際鑑定例七(娘の縁について)
 二 日盤中宮星が判断の枢軸
 三 定盤事象
 四 掛りにて変動を知る方法
   実際鑑定例八(雨漏りの件)
  
 奥免法(日盤鑑定)
(一)盤の見方
 ・奥免法の急所
 一白星の場合
(二)八十一通りの盤の取り方
 ・図の用い方
(三)盤の取り方--特に事象を消す方法
  実際鑑定例九(吉方用法をした者)
実際鑑定例
 一 借家を求めた事
 二 弟子の話
 三 方災の答え
 四 旅行中の出来事
 五 思い違いの出来事
 六 土地更新の連続鑑定
 七 見合の話
 八 家を求め、家相の話
 九 破れの縁談の話
 十 本を書く話
   手紙の鑑定例(一) 
   手紙の鑑定例(二)
おわりに
  鑑定例
附録一 大気現象九星事象 控
附録二 (一)
小時刻の九星表
 1 小時刻 2 標準時
 3 地方時
 4 小時刻表 5 陽遁小時刻表
 6 陰遁小時刻表 7 小時刻鑑定法
 8 系線について 9 病源活法
 10 走人活法
 (二)小時刻を用いた実際鑑定

N9912-2 大阪講習会(午後の部鑑定篇上巻) 望月治講述 新本・函 2000 \13,000
N9910-4 研究科講義録 I 月清円(望月治) 手書き本 1983.6〜1984.5 平8 \8,400
N9910-3 特別講義 II 月清円(望月治) 手書き本 1988.7〜1989.5 平8 \7,560
N9910-1 特別講義T 月清圓(望月治) 手書き本 1986,7〜1987,11 昭63 \8,400
N9911 大気現象 実占講義録 望月治 初級 S.60,6〜S.62,1 昭62 \10,080
N9910-2 大気現象 丁巳年講義録 月清圓蔵(望月治) S.52,6〜S.53,4 . \15,750
N9910-1 大気現象 戊午年講義録 月清圓蔵(望月治) S.53,5〜S.54,5 . \9,450
N9908 大気現象 辛酉年講義録(全2冊) 望月治 初級 1981,3〜1982,2 昭58 \18,900
N9907 大気現象 霊的に関する九星 望月治 並装本 平8 \9,450
N9906 大気現象干支九星 鑑定実録 望月治 初級、S.58,6〜S.59,5講義録 平5 \7,560
N9031 日家九星起例正法(正しく日の九星を配置する法) 松田定象 復刻・今日の暦の原理 平9 \735
N9905 大気現象干支九星 家相学 望月治 実際鑑定による家相学 再版 \8,400
N9046 奥免許 天眼流家相深秘伝 神谷古暦 筆本を再版 江戸末の家相・地相最高良書 江戸末 \39,900
N9055 占筮必携 易の極意 柄澤照覚 上製本 日本の国の江戸時代から明治にかけての易道の極意書。
周易・断易にとらわれず判断をする日本流古易である。
江戸後期・明治・大正・昭和初期までの易の大家の虎の巻であったと言って過言ではない
復刻  \4,800
N9054-2 五行易活断 渋江羽化 上製本 復刻版 全文ルビ付き
断易の大家菅原壮氏は、その著書{断易入門」の先哲瞥見の中で「五行易断法」が、
実地に役立つ五行易を考えると称し、大正15年に、卜筮正宗の大綱を和訳した立派な本と記載しています。
また、雑誌「易学研究」昭和40年10月号、五行易書について、
竹内和晃氏が「著者は碩学の人、文章は固いがよく味わって読むと
卜筮正宗の一部を正しく意釈している、良い本と思う」と記しています
1999 \4,800
N9054-1 梅花心易即座考 羽化仙人著 
柄澤照覚校閲
上製本 復刻版 全文ルビ付き 羽化は大島中堂などとも親交のあった大学者です。
周易でも非常に高度な本を著しています。その羽化仙人が邵康節(梅花心易の創始者)と
附録として、高島呑象先生の「釜鳴の心易」を解説しています。
1999 \4,500
N9056-2 断易尋真 胡煦(コク)の納支とは何か 丹藤龍則 函 断易は鬼谷子の納支法の内、離の卦と兌の卦が鍵となります。
この点に関して、
胡煦の納支に基づいて実際鑑定を中心に説明した画期的な本です。占例多数あり。
2001 \4,500
N9056-1 断易の占い方 丹藤龍則 函・上製本 1999 \15,750
N9030 三文易講話 天野真人講述 鴨書店版『干支五行活断』の元本の復刻である 平9 \4,800
N9050 改訂 断易真義 全 九鬼盛隆 並装本 平9 \8,400
N9048 易冒 程元如  並装本・原書再版 . \4,800
N9043 断易発玄 貨殖秘策 九鬼盛隆 手書き 株占 再版 \6,300
N9919 観相極意 南北相法 全 水野南北居士 並装本・手書孔版の復刻 平18 \4,800
N9037 陰陽五要奇書 岸田佐右衛門 上製本・復刻版  昭63 \8,400
N9035
三要奇書
方鑑秘窮制化要法秘伝(全1冊)
多田鳴鳳 函・並装本多田氏は始め「方位窮源」と称し、又は方位秘窮とも称し
(方位ノ精要を抜粋し神殺の理を明らかにし、
制伏の法度を輯録したる)良書である方鑑の根本の本にして、
例えば、暗剣殺、五黄殺の災いを受けし時、
それをどのようにして開運ならしめるかが、述べられている。
又陰陽方位を選択する事により福ノ根本より受ける吉星用法である。
多田鳴鳳三部作の一書 

○理数源流○制化要法○年神考弁○月神考弁○日神考弁
平17 \16,000
N5554-6 訳註 高島嘉右衛門占例集(改訂版) 竹中利貞和訳 上製本・B5  初代呑象高島嘉右衛門の『高島易断』の中に記されている占例を
現代文
翻訳したものである。448例を掲載している。
師範科以上の方には、ぜひとも再度研究していただきたいと思います
平19 \16,800
N5554-3 訳註 窮通宝鑑 竹中利貞和訳 上製本・B5 窮通宝鑑は原名を『欄紅網』といい、
清の時代に余春台が字句と題名を改めて、
四柱推命の中の『用神の法』、特に『調候用神』について
詳述したものである。本書は原文に読み下し文、字句の注釈、訳文を付してある
平19 \10,500
N5554-1 訳註 滴天髄 竹中利貞和訳 上製本・B5 現代語訳 平18 \10,500
N9921 古来未発 株易占 九鬼盛隆 並装本・手書孔版の復刻 平19 \4,500
N9042 卜筮軍法利解 全 黒川義門 江戸末期の軍法の元本 株占に応用 復刻 昭53 \9,450
N9044-2 印判秘決集 全 附名判精正録 江戸末の花押の元本 復刻 新本なれど保存シミ多し 昭47 \6,300
N9920 増補 占数学 全 キロ著 アーキス泰星訳 並装本・手書孔版の復刻 平19 \6,300